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新築でも中古でもない、第三の住まいのかたち。

RENOVATION DESIGN

一棟リノベーションとは

一棟リノベーションとは

中古でもない、新築でもない、新しい選択
サンヨーホームズの一棟リノベーションマンション

サンリーノシリーズ

既存建物の付加価値を高めて再利用する
地球に優しい選択。

既存の建物を解体せずに再生する一棟リノベーションマンションは、
欧米並みの100年の耐久性を目指すことにより解体や再建築で発生するCO2排出量を大幅に削減。
立地特性やライフスタイルに合わせたリノベーションで付加価値を高めたマンションへ再生します。
住宅ストックを有効活用することで、環境に優しい持続可能な社会の実現に貢献。
また、購入者が3世代住み継ぐ事により住宅ローン等の負担を減らし豊かな暮らしを提供できます。

  • 築年数経過によるマンション価格推移イメージ

    築年数経過によるマンション価格推移イメージ

    資産価値の目減りが少ないという特長

    新築住宅に比べ、価格が低く、購入後の価格下落も穏やかなのが中古住宅の特徴。
    リノベーション費用をかけても新築に比べリーズナブルに住まいを取得できるだけでなく、資産価値の目減りが少ないといえます。
    また、リノベーションをすることで、価値が高まり、次世代へ優良なストックを引き継ぐことができます。

  • CO₂排出量を大幅削減

    CO₂排出量を大幅削減

    資環境に優しい

    リノベーションは環境への負荷も少なく、CO2排出量は建替工事に比べて約4分の1、廃棄物の発生は約25分の1で済みます。

「一棟リノベーションマンション」とは

中古物件と新築物件の
デメリットを解消し、
安心して購入できる選択肢です。

一棟リノベーションマンション

一棟リノベーションなら 新築・中古マンションのデメリットをクリアにし、 新たなメリットを生み出します。

  • 【一般的な中古マンションのデメリット】室内も共用部も古い・汚い。耐震性や給排水管の状態がわからない・心配。修繕積立金がどのくらいプールされているのか不明(確認しないで購入しているケースも多い)。住人の高齢化や世代ギャップからの近所付き合いの難しさ。旧耐震物件は住宅ローンが組みづらい。
  • 【一般的な新築マンションのデメリット】新築マンションの価格が高騰している。実物の部屋・眺望等を確認する事ができない。間取りが画一的で変更もできないので価格が高いわりに間取りに不満が残る。インテリアテイストやカラーセレクト期限が早く希望通りにいかないことが多い。
  • 【Point1】アップデートされた機能とデザイン
  • 【Point2】新築より価格を抑えた選択肢
  • 【Point3】他の中古にはない安心・安全のしくみ
  • 【中古マンションと比較して】共用部分も新しいデザインと仕様にアップデートされている。建物や設備の診断が実施されて安心。「R3住宅」に適合したリノベーション共用部にもかし保険が付保され安心
  • 【新築マンションと比較して】新築よりも金額を抑えて購入できる。自分の暮らし方(スタイル)に合わせて間取りや設備をカスタマイズできる。お部屋のインテリアのテイストも好みに合わせられる。

「一棟リノベーションマンション」の流れ

リノベーションで付加価値を与え、
新しい信頼と満足を構築。

一棟リノベーションマンション

「サンリーノ」が
細部までこだわった
リノベーションで新しくするのは、
暮らし心地の満足と安心です。

サンヨーホームズの一棟リノベーションは、一棟全体を対象とするため
「構造躯体のチェックと修繕」「先進設備による機能の更新」「セキュリティの再構築」などにより、付加価値の創造を実現します。
住みたい場所に、よりリーズナブルな価格の分譲マンション。これからの時代にふさわしい、新しい暮らしのご提案です。

サンヨーホームズの一棟リノベーションの流れ

【Step1】所有するのにふさわしい価値ある物件を厳選。【Step2】土地・建物の安心を確認する第三者機関による調査。【Step3】安心・安全を目指した大規模修繕工事。【Step4】外観の再生やセキュリティの更新など共用部のリノベーション。【Step5】先進設備を採用。専有部のリノベーション。【Step6】サンヨーホームズコミュニティによる維持・管理体制

一棟リノベーションのしくみ

一棟リノベーションマンション概要は、
リノベーション協議会の「適合リノベーション住宅」の基準により運用。

共用部と仕組み

「R3住宅」とは適合リノベーションR1住宅(専有部)の基準と共用部の構造・維持管理にもフラット35適合証明、既存住宅売買瑕疵保険、東京都優良マンション登録表示制度など公的制度にも適合する高い基準で検査しリノベーションを通じて高い品質を確保した一棟リノベーションマンションのことです。

R3住宅 基本概念図

専有部(室内)

「R1住宅」とは専有部内の13項目のインフラについて、目に見えない部分も検査と工事が行われることで
リノベーション住宅の品質を確保した住まいです。

重要インフラ13項目の検査・工事。専有部の給水管、給湯管、排水管、分電盤、情報系配線、換気設備、住宅用火災警報器、天井下地、壁下地、床下地、浴室防水等の全13項目を重要なインフラと定めています。

専有部の間取り

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